講師について

主宰者・講師について

柳谷 晶子(やなぎだに あきこ) 


約2年間オーストラリアのシドニーへ語学留学。
その後、ニュージーランドとアメリカへ幼児教育ボランティア生として参加。幼くから2ヶ国語以上を話す子どもたちの教育に触れる。

他社 こども英会話スクールにて11年におよび講師経験を積む。
また同英会話スクールの北陸エリアマネージャーとして
4県13教室、提携8園の統括業務や、講師の採用と育成指導などを行う。
長男の出産を機に退職し「ABCこども英会話」を開校。


はじめまして(*^^*) 私も英語子育て中です。

こんにちは。HPをご覧いただいてありがとうございます。講師の柳谷晶子です。
私には、現在5才の息子がおり、家庭でも一緒に英語に触れる時間を作っています(^◇^)

私は子どもが生まれる前からも、幼児教育に関心があり育児書などをよく読んでいました。実際に子どもが生まれてから、息子といろいろと試してみました。
英語教育で言えば、情報が入り過ぎで教材選びに失敗したり、子どもに英語で話しかけることを嫌がられたり、また日々の生活に追われて何もしない時期もありました・・・
でも今思えば、いろんな説があるけれど「やっぱり英語は早い方がよかった!」

しかし、英語なら何でもいいから与えればいいわけでなく、その子の年齢に合った興味関心がもてる教材や教室選びが大切。
そして決して強制ではなく、子どもにだけにやらせるものでもなく、親子で一緒に楽しめること。
そして、家庭では1日に少なくても1時間、英語にふれる。
これ、結構重要です!(^^)!

大変・・・(^^; 
でも、DVDや、歌CD、ゲーム、TV、絵本の読み聞かせCDなど、お子さんが好きなものでいいんです。できれば、大人の関与がなくても一人で集中できるものがいいです。
電子ツールを与えるのに、抵抗がある方もいらっしゃるかもしれませんが、これも立派な英語学習です。
その間にお母さんは家のことをしたり、ひと休みしてください。

そして次がポイント。見たものをお風呂の中や、布団に入る前、お散歩や車の中で一緒に歌ったり、フレーズを使ってみたりして、お子さんと共有する時間を少しでもいいので作ってください。
その時はお子さんに教えてもらうスタンスがいいですね。
 
その毎日の「コツコツえいご」時間を重ねていくことこそが、子どもの英語力が伸びる一番の方法だと、息子や生徒さんを通して実感しています!
毎日「コツコツえいご」を始めてからの息子は、自ら英語を話す機会がびっくりするくらい増えました!え!こんなことまで分かってたの?と驚くこともしばしば。
やっぱり子どもの能力は、大人の想像以上ですね。


お休みする日があっても、何事も継続、継続(*^^*)
楽しく、長く、みんなと英語を楽しんでいけたらと思います。


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